プロフィール
本来のKIN・紋章・ウェイブスペル・音・易に加え、「今の年回り」と、13年サイクルの何周目か・次の節目が何歳かを表示します。
このシートでわかること
本来のKIN・紋章・ウェイブスペル・音・易に加え、「今の年回り」と、13年サイクルの何周目か・次の節目が何歳かを表示します。
0歳から、選んだ年数分(52・72・100・120年)の年回りを1年ずつ一覧にします。期間・年齢・KIN・音・太陽の紋章・ウェイブスペル・易を並べます。
13年ごとの節目の年には、金色の線が引かれます。人生の章の変わり目を、ひと目で読み取れます。
作成日時点の年回りの行には色が付きます。これまでとこれからの境目がすぐにわかります。
黒KIN・絶対拡張・極性の年は、「特殊KIN」の列に自動で印が付きます。
いちばん右に、手書き用の備考欄があります。印刷して、主な出来事を書き込みながらお話しできます。
作り方
ログインすると、ダッシュボードに鑑定メニューが並びます。「年表鑑定」のカードを選ぶか、左側のサイドバー(スマホでは左上の「≡」)の「年表鑑定」から開きます。

お名前と生年月日を入れます。和暦でも入力でき、以前入力した方は「最近入力した方から選ぶ…」から呼び出せます。

入力すると、約0.5秒で左側のプレビューに鑑定シートが表示されます。ボタンを押して「算出」する必要はありません。プレビューは、実際にお渡しするA4縦のPDF・画像と同じレイアウトです。

「出力する年数」は、52年分(13年×4周)・72年分・100年分・120年分から選べます。「作成日」は、今の年回りに色を付ける基準日です。
テーマカラーは、ほかの鑑定と共通の設定です。
操作パネルのSTEP 3にある「📄 PDF発行」を押すとPDFが、「🖼 画像(PNG)で保存」を押すとページごとの画像が作成されます。A4縦で、年数に合わせてページが増えます(120年分でおよそ3ページ)。表が長いときは、自動で次のページに続きます。
「🤖 AIに渡すテキストをコピー」を押すと、鑑定データとお願い文をまとめた文章がコピーされます。ChatGPTなどに貼り付けると、紐解き文の下書きづくりに使えます。

活用のヒント
備考欄に、転職・結婚・引っ越しなどの出来事を書き込みながら年回りと照らし合わせると、ご本人も気づいていなかった流れが見えてきます。
金色の線は、13年サイクルの区切りです。「次の節目は何歳か」をプロフィールで確かめ、これからの準備のお話につなげられます。
今の一年を深く読み解きたいときは、年回り鑑定で、今年のテーマや鑑定文までまとめられます。
年表すべての年回りと今の年回りの印が、テキストにまとまります。「これまでとこれからの流れ」を紐解く下書きづくりにお使いください。
よくある質問
最大120年分です。52年分・72年分・100年分も選べます。
STEP 2の「作成日」が含まれる年回り(直近の誕生日から次の誕生日まで)に色が付きます。
黒KIN・絶対拡張・極性のことです。詳しくはマヤ暦用語集をご覧ください。
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