01 グループバランス
太陽の紋章・ウェイブスペルの色(赤・白・青・黄)の割合と、銀河の音1〜13の分布を表示します。
このシートでわかること
太陽の紋章・ウェイブスペルの色(赤・白・青・黄)の割合と、銀河の音1〜13の分布を表示します。
全員のKIN・音・紋章・ウェイブスペル・易・特殊KIN・鏡の向こう・絶対反対・現在と次の年回りを一覧にします。
「見る人(行)」から「相手(列)」がどう映るかを、記号付きのチップで示します。
一人ずつ、運命KIN・鏡の向こうKIN・絶対反対KIN・現在の年回り・次の年回りの5行を、紋章の十字やチャクラとともに表にします。
作り方
ログインすると、ダッシュボードに鑑定メニューが並びます。「グループ相性表」のカードを選ぶか、左側のサイドバー(スマホでは左上の「≡」)の「グループ相性表」から開きます。

「+ メンバーを追加」で入力欄を増やし、お名前・続柄・生年月日を入れます。「鑑定で入力した方を取り込む」で、ほかの鑑定で入力した方をまとめて呼び出せます。

入力すると、約0.5秒で左側のプレビューに鑑定シートが表示されます。ボタンを押して「算出」する必要はありません。プレビューは、実際にお渡しするA4横のPDF・画像と同じレイアウトです。

「グループ名」は見出しに入ります(任意)。「作成日」は、現在の年回り・次の年回りの基準日です。
「音1の方のウェイブスペル鑑定タイプ」と「テーマカラー」は、すべての鑑定で共通の設定です。一度選ぶと、ほかの鑑定にも反映されます。
操作パネルのSTEP 3にある「📄 PDF発行」を押すとPDFが、「🖼 画像(PNG)で保存」を押すとページごとの画像が作成されます。A4横で、人数に合わせてページが増えます(10名でおよそ5ページ)。
「🤖 AIに渡すテキストをコピー」を押すと、鑑定データとお願い文をまとめた文章がコピーされます。ChatGPTなどに貼り付けると、紐解き文の下書きづくりに使えます。

活用のヒント
各行の人(見る人)から見て、各列の相手がどう映るかを表します。▲ガイドは、相手(列)が見る人(行)を導く関係です。
「太陽」は太陽の紋章どうし、「WS」はウェイブスペルどうし、「太陽×WS」は見る人の太陽の紋章と相手のウェイブスペルの関係です。
7名以上になると、相関マトリクスは文字を少し小さくして、A4横1ページに収まるように表示します。
よくある質問
相性鑑定は2人の関係を言葉でていねいに読み解くシート、グループ相性表は最大10名の関係を表で一度に見渡すシートです。
前後2つ以内に並ぶ音どうしの関係です(13と1はつながります)。倍音・補完・協和のどれにも当てはまらないときに表示します。
通信状況などで詳細を取得できなかったときは、KIN番号だけを表示します。時間をおいて作成し直してください。
KIN ORACLE を使ってみる
すべての鑑定メニューを、回数制限なくお試しいただけます。
7日間無料で試す無料期間終了後、月額2,200円(税込)に自動移行。マイページからいつでも解約できます。