Guide 02
関係性鑑定シートの作り方
2名〜最大10名の関係性を1枚に並べて、相性や役割を比較できる関係性セッションシートを作成できます。親子・夫婦・グループ・チームの鑑定にも使えます。
手順
- サイドバーの「関係性鑑定」を開く ダッシュボードから「関係性鑑定」を選びます。最初は2名分の入力欄が表示されています。
- 人物を入力する 各人のお名前・続柄(本人/父/子など)・生年月日を入力します。3名以上見たい場合は「+ 人物を追加」を押すと、最大10名まで追加できます。
- 「算出する」を押す 各人のKIN・太陽の紋章・ウェイブスペル・銀河の音・易・音の関係(倍音・補完・協和)・鏡の向こうKINなどが横並びで表示され、比較しながら読み解けます。
- 「PDF出力」で保存する 人数に応じて1〜2枚のシートにまとめて出力されます。そのままセッション資料としてお渡しいただけます。
音1の方のウェイブスペル鑑定タイプ
関係性鑑定では、音1の方のウェイブスペルの扱いを切り替えられます。入力欄の下にある「音1の方のウェイブスペル鑑定タイプ」で、次の2つから選べます。
- 従来型(本人のウェイブスペル):これまで通り、本人のウェイブスペルで表示します。
- 鏡の向こうKINのウェイブスペルに置換:音1の方のみ、太陽の紋章はそのままに、ウェイブスペルを鏡の向こうKIN(261−KIN)のものに差し替えて鑑定します。
切り替えは音1の方だけに適用され、音1以外の方は常に従来通りです。選んだタイプは次回以降も保持され、PDF出力にもそのまま反映されます。